3月11日

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東日本大地震から8年

こんにちは!

昨日は、3月11日。

8年前に、東日本大地震があった日。

多くの大切な命が奪われた日。

絶対忘れてはいけない日。

いつ、どこで同じことが起きるか分からない。

当たり前じゃない毎日を当たり前に過ごす僕たちだけど、

もう一度、大切な人たちを大切にし、

日々の時間を大切にすると誓おう。

そして感謝しよう。

かのう ふみや@フットボール指導者×SNSアドバイザー on Twitter
“今日は3月11日。 多くの大切な命が奪われた日。 絶対忘れてはいけない日。 いつ、どこで同じことが起きるか分からない。 当たり前じゃない毎日を当たり前に過ごす僕たちだけど、 もう一度、大切な人たちを大切にし、 日々の時間を大切にすると誓おう。 そして感謝しよう。 #東日本大震災から8年”

自分の命と引き換えに多くの命を救った24歳の女性

東日本大地震の記事を色々と読んでいて、こんなお話がありました。

「自分の命と引き換えに多くの命を救った24歳の女性」

東日本大震災 忘れられない泣ける話|言霊 ~魂へと届く言葉~ 感動する話・泣ける話|note(ノート)

東日本大震災 忘れられない泣ける話|言霊 〜魂へと届く言葉〜 感動する話・泣ける話|note
自分の命と引き換えに多くの命を救った24歳の女性 宮城県北東部の南三陸町で、町役場の危機管理課に所属する遠藤未希さん(当時24)は、海に近い防災対策庁舎に勤務していた。 地震発生後、最大6mの津波警報が発令されると、防災放送を担当する遠藤さんは2階の放送室へ駆け込み、 「津波が予想されますので、ただちに高台へ避難...

24歳の女性が、最後の最後まで、防災放送を続けた。

この若さで、同じことができるだろうか?

読んでて、涙が溢れてきました。

絶対に忘れてはいけない。

たくさんの、大切な大切な命を失った日のことを。

この日に改めて誓う

大切な命を、一人でも多く、守れるように。

この日に、もう一度誓う。

発信力を付け、発信を続け、

一人でもいい、苦しんでいる人を救いたい。

もっと、僕の声が届くように。

もっと、力をつけ、人を救える人間になれるように。

挑戦することをやめず、進み続ける。

僕が発信を続け、発信力を付ける努力をする理由の一つに、

「毎日70人亡くなっている自殺者を減らす」

ことがある。

毎日たくさんの人が、この日本で、苦しみ、悲しみ、心が病んでいる。

そんな人たちの心を、少しでも和らげ、

楽にできるように。

もっとストレス無く、世の中を生き抜ける人を増やしていけるように。

そのために、僕自身が証明しなければならないことがある。

どれだけ惨めな想いをしても。

どれだけ苦しく、悲しくても。

どれだけ誹謗中傷を浴びたとしても。

僕は発信を続け、自分の生き方を曲げず、

まずは自分が自由にストレスフリーで幸せに生きる。

そして、身近な人を幸せにし、

幸せの輪を広げていく。

みんなが自分に合ったライフスタイルでストレスフリーに生き、自分が肯定される居場所がある。

そんな世の中をつくっていけたらいいな。

僕のTwitterのフォロワーは、総計3万人を越えました。

来週、マイクロインフルエンサー(少しネットで拡散力を持っている人)として新聞取材を受けることになりました。

本当にありがたい話。

でも、これはゴールでも何でもない。

僕の目的に、ゴールはないと思う。

見えないゴールに向かって、さらに前に進み続けます!

では

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